警察は31日、傷害の疑いで、上越市に住む土木作業員の男(48)を逮捕しました。
男は31日午前2時前、上越市内の路上で、面識のない20代男性の顔を拳で5回ほど殴り、全治不詳の顔の骨を折るケガをさせた疑いがもたれています。
男は犯行当時、酒を飲んで酔っぱらっていたということで、調べに対し「酒に酔っていて覚えていません」と話し、容疑を否認しています。
警察は当時の状況や動機などを詳しく調べています。
警察は31日、傷害の疑いで、上越市に住む土木作業員の男(48)を逮捕しました。
男は31日午前2時前、上越市内の路上で、面識のない20代男性の顔を拳で5回ほど殴り、全治不詳の顔の骨を折るケガをさせた疑いがもたれています。
男は犯行当時、酒を飲んで酔っぱらっていたということで、調べに対し「酒に酔っていて覚えていません」と話し、容疑を否認しています。
警察は当時の状況や動機などを詳しく調べています。