未明に国道を自転車で横断していたら…88歳男性が軽ワゴン車にはねられ死亡 三重・四日市市

4月15日未明、三重県四日市市で、自転車に乗っていた男性(88)が、軽ワゴン車にはねられて死亡しました。事故があったのは、四日市市海山道町の国道23号の信号交差点で、警察によりますと15日午前4時ごろ、道路を渡っていた自転車が国道を走っていた軽ワゴン車にはねられました。
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CBC
この事故で、自転車に乗っていた四日市市の無職、北川進さん(88)が全身を強く打ち、病院に運ばれましたが死亡しました。警察は、軽ワゴン車を運転していた岐阜県山県市の自営業の男性(57)から話を聴くなどして、どちら側が赤信号だったのかなど事故の詳しい原因を調べています。
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