JR札幌駅南口再開発の全面開業は2034年度にずれ込む 資材高騰のほか大型プロジェクト重複による人手不足などが要因 バスターミナルは先行開業させる方針

JR北海道などが進めている札幌駅南口の再開発ビルについて、当初の予定より6年遅れ、全面開業が2034… 記事全文(外部ページを表示します)

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